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| おすすめ参考書・問題集 |
| 算数 | |||||
| ■ 数学に感動する頭をつくる | |||||
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あとがきだけでも,立ち読みしてみてください。 「基本ができていないからと基本ばかりやる人は,いつまで経っても基本すら卒業できない」 「熱中してすごくできるようになるか,数学を捨ててまったくできないでいるか,そのどちらかしかない」 「予習復習だけの人は,高校二年以降の数学は出来なくなる」 いずれも真実。大切なのはモチベーションであることを教えてくれます。 205ページからの「ニュートン算」を暗算で求める部分は,算数の能力を高めるためにもぜひ自分でやってみてください。 |
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| ■ 算数オリンピックに挑戦 シリーズ | |||||
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中学入試問題は,その中学校の先生が作成します。パソコンで「次の問題は?」とキーボードを打てば,「今からプリントしますよ。」とパソコンが答えてくれれば楽なのでしょうが,実際は中学校の先生が,「あーでもない、こーでもない」と,さんざん苦しんで作成しています。(そのはずです。) では,中学校の先生は,頭の中でひたすら考えて,「ひらめいた!!」とかヒトリゴトを言って,問題を作っているのでしょうか。それはきっと違いますね。 きっと,入試問題集やら,算数オリンピックで出題された問題などをぼーっとながめていて,「おっ,この問題は面白いな,よし,この問題をベースに問題を作成してやろう」などと,やっぱりヒトリゴトを言って(実際に口には出さなくても,頭の中では言っているハズ),問題を作成しているに違いありません。 実際に,宝仙学園の理数インターでは,算数オリンピックをベースに問題を作成していると公言していますし,名前は出せないのですが,算数オリンピックの問題そのものをほとんどそのまま出題している中学校もありました。 そこで登場,この「算数オリンピックに挑戦」シリーズ。問題はスコブるむずかしく,解けなくても一向に恥じる必要はありません。 問題を読んで,ウンウンうなる過程が重要なのです。 あとは解説を読んで,「おっ,こういう解き方なのか〜!」と,感動してもらいましょう。 | |||||
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| ■ 算数プラスワン問題集 | |||||
| 中堅校受験生の総整理に,難関校受験生の基礎力整備にピッタリの問題集。 当塾では夏期講習の際に,四谷大塚の「四科のまとめ」が一通り終了した生徒にやらせています。 簡単すぎず,難しすぎない問題が選び抜かれています。解説もコンパクトでわかりやすく,申し分ない問題集です。 間違った問題はチェック印をつけておいて何回もくり返すと,実力アップ間違いなし! 欠点を無理矢理探すと,解くのが遅い生徒の場合,夏期講習だけでは終わらないところ。 当塾では100問だけピックアップして,くり返すようにしています。 |
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| ■ 合格パズル | |||||
| 小学3年生から6年生まで,どの学年にやらせてもウケが大変良い問題集です。 まるで遊んでいるような感覚で,数学的な推理力・論理的思考力をアップさせることができる,魔法のような問題ぞろい。 生徒は,特に次のパズルが楽しいと言っています。 合格パズル1…道を作る,ビルはいくつ見える 合格パズル2…四角に分ける,数当て 合格パズル3…ナンバーリンク,ブロック分け,ナンバープレース 合格パズル4…宝さがし2,ブロック分け2 |
合格パズル(2) 合格パズル(3) 合格パズル(4) |
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| ■ 塾で教える算数 | |||||
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市販の参考書や問題集には,一般的に「解説がわかりにくい」あるいは「簡単な解説しか載っていない」という欠点が見受けられます。 それに対してこのシリーズの参考書は,かなりの難問でもしっかりと解説してあります。 また,中学受験専門塾でしか教えないような,問題への取り組み方とか解くためのテクニックが,ふんだんに載せてあります。 かなり信頼できる参考書です。 難を言えば,とうてい中学入試では出題されないような(または,出題されてもほとんど誰も解けないので平気な)問題も載っていることです。 問題を取捨選択して解く必要がありそうです。 |
塾で教える算数(文章題) 塾で教える算数(数・数量関係) |
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| 国語 | |
| ■ ちびまる子ちゃんの四字熟語教室 | |
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四字熟語を扱った参考書や問題集はたくさんあります。でもこれがベスト!! ぜひクリックして,カスタマーレビューを読んでください。 こんなに絶賛に次ぐ絶賛の本は,そうはないと思います。 人気キャラを利用して,売ろう売ろうと見え見えの本とは全くちがう,必ず役に立つ本であることがよくわかると思います。 当塾の生徒にもこりゃいい本だぞと吹聴しています。 |
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